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あなたの町に最適な統合型GISの導入・運用・保守を
ご提案、サポートいたします。

統合型GISコンサルタント

統合型GISの導入は、共用空間データを整備することも大切ですが、北日本朝日航洋では、統合型GISを導入するための基本的なルールを策定し、実施することが最も重要と考えています。最初から共用空間データの整備を行うのではなく、まずは、皆様の市町村に適した空間データの仕様と共有する仕組みである基本的なルールを確立し、GIS導入ニーズの高い部署よりこのルールに基づき段階的に導入していくことで、結果として少ない予算で効率よく統合型GISを整備することができます。

統合型GISコンサルタントの特徴

既存の資源を活用いたします。

すでにお持ちの空間データ、GISを活用することが重要であると考えております。統合型GISの導入中でも、すでに稼動しているシステムを止めることなく、さらに共用可能な空間データを再利用して、他部署のGISへ提供することにより、他部署のGIS導入コスト削減を図ります。
 

標準化技術を使用いたします。

日本政府の地理情報分野の技術的標準である「地理情報標準」(JIS X 7100シリーズ)に基づき、空間データの設計、製品仕様書(発注仕様書)、品質評価、メタデータなどの整備を行います。この標準は、総務省が提供する共用空間データ製品仕様書案でも採用されています。2005年3月に公開された最新規格である地理情報標準プロファイル(JPGIS)にも対応いたします。
 

的確なソリューションをご提案いたします。

庁内のGISに対する利用ニーズ、運用ニーズを正確に把握した上で、最適なGIS製品をご提案いたします。
 

段階的な整備計画をご提案いたします。

単年度で十分な予算が確保できない場合、効率のよい段階的な整備プランをご提案いたします。

統合型GISを導入すると・・・


 
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